U面とD面

同じ考え方がUp(U)面とDown(D)面にも当てはまります。

真上から見下ろすところを想像してください:Uは上段の時計回り、Dは下段の時計回りです。
忘れずに:時計回りとは常に「その面に正対して見たときの時計回り」です。