面を自分で回してみよう

実際にやってみましょう。1つの面を回して、1つの層だけが回転し、キューブの残り——センターも——が動かない様子を見てください。

ここに「正解の手」はありません:まずは1面ずつ回す感覚をつかんでください。この感覚が自然になったら、回転記号を学ぶ準備は完了です。

ステッカーをクリックすると、そのステッカーがある現在の外側の面が回ります(色ではなく位置で判断)。3D表示のドラッグは視点の回転だけです。キューブ全体の回転にはターン / 前後傾 / ロールを使ってください——Up / Front / Rightの基準が変わります。キューブをリセットすると、初期の向きに戻ります。これは目安にすぎません——やりやすい方法でどうぞ。